青空自由市開催について
青空自由市の開催についてはこちらをご覧ください。
青空自由市開催について
青空自由市の開催についてはこちらをご覧ください。
ことしの青空自由市の開催は例年より1月ほど早い4月17日を予定しています。
詳しくは、青空自由市のページへどうぞ。
今まで、障害者といえば「家族の誰かが介護するもの」とされてきました。そのために家族に大きな負担がかかって島し、家族が介護をできなくなると、やむを得ず、施設へ入所するかありませんでした。はては、心中事件が起きたりしています。また、就労といった社会参加の道が閉ざさrていることなど、障害者が地域で生活して行く上で重大な問題が多くあります。
私たちは、その解決を行政任せにするのではなく、自らが主体的に関わっていきたいと思います。
そこで、支援経験豊富な特定非営利活動法人自立生活センター グッドライフの石田義明氏をお呼びして、お話を聞きたいと思います。
二人三脚講演会 障害者の一人暮らしを支える
日時 2010年3月13日(土) 14:00-16:30
会場 ふじみ野市立サービスセンターホール
講師 特定非営利活動法人 自立生活センターグッドライフ 石田義明氏
※入場無料
センター21大忘年会
年末恒例の大忘年会を下記日程で開催します。
皆様ふるってご参加ください。
記
日時 2008年12月18日(金) 18:00~
場所 ふじみ野市サービスセンター2Fホール(上福岡駅南口駅前)
会費 お酒飲まない人は 1,000円
お酒を飲む人は 1,500円
お酒をたくさん飲む人 2,000円
自己申告制です。
「センター21通信」も利用しているこの割引制度について、7月23日春田文夫、楠敏夫両氏を代表とする全国障害者定期刊行物協会連合会が要望書を出した。偽障害者団体、広告会社、家電販売店等がこの制度を悪用してダイレクトメールを発送し、郵便料金をかすめ取っていた。果ては、障害者自立支援法を考案した厚生労働省局長逮捕までに及んだ。この事件、私たちの記憶にはまだ新しい。ところがこれを機に郵便事業(株)が規制強化に乗り出して、制度の趣旨を損ないかねないと
障害者団体が憂慮し、6月に連合会を作り今回の要望となった。要望は2点。1つは、この制度のあり方を検討する場を設けること。2つめは、この検討を行う間、現行制度を弾力的に運用し、障害者団体の啓発、広報活動に不利益を生じさせないようにしてほしい。
センター21もこの制度のおかげで会報を送り続けることができる。検討会の推移を注視したい。
現在、当法人では以下のような人材募集をしております。
○常勤スタッフ
就業場所・協働舎レタス(ふじみ野市上福岡)
労働時間・7:00~16:00 or 9:30~19:30、週5日
給 料・150,000円~200,000円(経験加算等有り)
昨年度賞与実績 3ヶ月/年
資 格・普通自動車免許(AT限定可)
終了しました。
○非常勤スタッフ
就業場所・くまのベイカーズ(川越市諏訪町)
労働時間・9:30~16:30、週3日程度
給 料・時給850円~ 昨年度賞与実績あり
資 格・普通自動車免許(AT限定可)
その他 ・女性障害者の介助有り
終了しました。
○登録サポーター(ホームヘルパー)
就業場所・自立生活センター二人三脚
労働時間・9:00~19:00のうち6時間程度、週5日程度
給 料・時給900~ 昨年度賞与実績有り
資 格・ホームヘルパー2級以上、普通自動車免許(AT限定可)
お問い合わせは こちら からお願いします。
6月6日に予定していた、青空自由市実行委員会主催の「青空自由市」は天候不良のため、中止になりました。
去る、5月23日(土)にセンター21の第9回通常総会が終了しました。
午前中の総会は、出席29名、委任状17名提出で成立。来賓として、島田ふじみ野市長、小和瀬障がい福祉課長、小峰市議、小川市議、飯沼市議、小林ふじみ野市社協上福岡支所長を迎えました。
準備を進めていたケアホームひまわりが、この4月よりいよいよスタートしました。川越市藤間が第1ひまわりは女性用、ふじみ野市鶴ヶ岡が第2ひまわりは男性用となりました。定員は10名になり、新たに4名のメンバーが入居しました。ケアホーム「ひまわり」が開所しました。
自立生活センター二人三脚がスタートして10年が経ちました。
これを記念して3月6日に講演会をふじみ野市サービスセンターホールにて開催しました。